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『The Blood of Dawnwalker』スキルツリー攻略 - おすすめスキル
ユズ
ユズ
2026-09-05

ザ ブラッド オブ ドーンウォーカー

『ザ ブラッド オブ ドーンウォーカー(The Blood of Dawnwalker)』では、主人公コーエンが昼は人間、夜は吸血鬼として異なる力を使う。スキルツリーも「剣術・魔術・吸血術」の3系統に分かれており、昼夜によって使えるスキルが変化するのが特徴だ。

『ザ ブラッド オブ ドーンウォーカー』は昼夜で戦い方が変化する。OSLinkを使えば、スマホからPCへリモート接続でき、操作キーも自由にカスタマイズ可能。自分のプレイスタイルに合わせて快適に楽しもう。

キー配置

スキルポイントの入手方法

ザ ブラッド オブ ドーンウォーカーでは、コーエンがレベルアップするたびにスキルポイントを1獲得できる。経験値は敵の撃破だけでなく、クエストや探索でも入手可能だ。

主な獲得方法

内容

敵を倒す

 強力な敵やエリート敵を倒すと効率よく経験値を獲得できる

クエストを進める

 クエストや目標の達成で経験値を獲得

探索する

 隠された場所や秘密、各地のランダムイベントを発見・攻略

特殊な敵を倒す

 特殊なエンカウントやボスの攻略でも経験値を獲得

スキルポイント 

特に序盤は、移動中に見つけたランダムイベントや砦のエリート敵を積極的に攻略するのがおすすめ。探索と戦闘をこなしていけば、スキルポイントを効率よく集められる。

ただし、スキルポイントはレベルアップ直後にその場で使用できるわけではない。スキルの習得や強化は祠(Shrines)で行うため、ポイントを獲得したら近くの祠を見つけてスキルを振り分けよう。

祠

また、昼と夜でスキルポイントが分かれているわけではなく、獲得したスキルポイントはすべてのスキルツリーで共通して使用できる。剣術・魔術・吸血鬼能力のどれに使うかは自由なので、序盤はポイントを分散させすぎず、自分のプレイスタイルに合う系統を優先するのがおすすめだ。

 

スキルツリーの特徴と加点順

3つのスキルツリーの違い

スキルツリー

特徴

剣術

(昼・夜)

  • 剣を使った近接戦闘を強化。攻撃や防御、コンボなど、安定した戦闘能力を伸ばせる。
  • 昼夜を問わず使える基本の戦闘系統で、スタミナ効率なども強化できる。

魔術

(昼)

  • 呪文による攻撃や妨害が中心。持続ダメージやデバフなど、さまざまな効果を使い分けられる。
  • 敵を弱体化させながら戦いたい人に向いている。

吸血

(夜)

  • 吸血鬼の特殊能力を強化。吸血や瞬間移動など、夜間ならではの戦い方ができる。
  • 強力な反面、血への渇きや堕落にも注意が必要。

 

初心者におすすめの加点順

ザ ブラッド オブ ドーンウォーカーでは、スキルの習得・強化にスキルポイントだけでなく「時間」も必要になる。さらにゲーム内には30日の期限があるため、序盤から3つのスキルツリーへ均等にポイントを振るのは避けたい。

① まずは剣術を優先する

剣術は昼夜を問わず使用できるため、最初にある程度習得しておくのがおすすめ。魔術や吸血鬼能力が使えない状況でも戦える、コーエンの基本的な戦闘手段として役立つ。

まずは剣術を優先する

②‐1 昼を重視するなら魔術へ振る

人間として昼間の探索や戦闘を重視するなら、剣術を整えた後に魔術を優先しよう。魔術は敵への妨害や持続ダメージなど、剣術とは異なる方法で戦える。習得には対応する魔術書などの条件もあるため、必要なものを確認してからポイントを使おう。

②‐2 夜を重視するなら吸血へ振る

夜間の吸血鬼プレイを楽しみたいなら、剣術の次は吸血系統を優先。変異が深まるほど新しい能力を解放できるため、飲血を活用しながら夜の戦闘能力を伸ばしていこう。

③ 使わないスキルツリーも少しは習得しておく

昼を中心に進める場合でも、夜の戦闘や探索を避け続けることはできない。メインにしない系統も1~2個程度は習得しておくと、もう一方の時間帯でも戦いやすい。特に夜は、飲血に関係する能力を早めに確保しておくと安心だ。

吸血

このため、初心者は「剣術を基礎にして、魔術か吸血を自分のプレイスタイルに合わせて伸ばす」ことを意識するとよい。すべてのスキルを早く解放しようとせず、限られたスキルポイントと時間を有効に使おう。

 

おすすめスキル

スキルポイントだけでなく、習得には時間やマニュアルなどの条件もあるため、序盤からすべてのツリーを広く伸ばすのはおすすめしない。ここでは海外攻略で広く使われている英語表記を基準に、スキル名を統一して紹介する。

昼におすすめのスキルと組み合わせ

昼間は魔術+剣術を組み合わせ、敵を弱体化させながら安定して戦う構成がおすすめ。

人間

  • Burning Blood:敵に継続ダメージを与えられ、距離を取りながら削りたい場面で活躍する。
  • Life Lock:攻撃を防ぎながらダメージを反射できる防御系アビリティ。強敵との戦闘でも使いやすい。
  • Ravenous Flock:複数の敵を攻撃しつつスタンさせられるため、集団戦で特に有効。
  • Dirty Trick:敵をスタンさせ、アクティブアビリティに対して脆弱にできるため、魔術系アビリティの追撃につなげやすい。

基本はDirty Trickで敵を止める→Burning Bloodで継続ダメージ。敵が多い場合はRavenous Flock、被弾を抑えたい場面ではLife Lockを使い分けよう。

探索も重視するなら、Mercurial Fervourもおすすめ。昼間の移動を効率化できるため、広いマップの探索にも役立つ。

 

夜におすすめのスキルと組み合わせ

夜間は吸血+剣術を軸に、回復手段を確保しながら吸血鬼能力で火力を伸ばす構成がおすすめ。

吸血鬼

  • Voracious Bite:敵の血を飲んで体力を回復できる、夜間の重要な回復手段。
  • Piercing Shriek:敵をスタンさせながら攻撃・防御を弱体化でき、集団戦でも使いやすい。
  • Shadowstorm:周囲の時間を遅くして、強力な攻撃を仕掛ける準備を整えられる。
  • Shred:武器や爪による攻撃で出血を狙え、継続ダメージを重視する構成と相性が良い。

Piercing Shriekで敵を止める→Shredで出血を狙う→Voracious Biteで回復という流れが扱いやすい。さらにScarlet Shieldを組み合わせれば、パーフェクトブロックを活かした回復も狙える。

探索面ではShapeshiftも優先したい。狼形態による高速移動で、夜間の移動やクエスト攻略を効率化できる。

 

昼夜共通でおすすめのスキル

昼夜どちらでも役立つスキルは、特化ビルドを作る前に確保しておきたい。

昼夜共通

  • Endless Effort:スタミナ最大値を増加。攻撃やブロックを支えるため、優先度が高い。
  • Vigour:最大HPを増加させ、生存力を底上げできる。
  • Sustained Focus:Activation Chargeの最大値を増やし、複数のアビリティを使いやすくする。
  • Pack Mule:最大所持重量を増やせるため、探索や素材集めに便利。

迷った場合は、まずEndless Effort→Vigour→Sustained Focusの順で基礎性能を整え、その後に昼型なら魔術、夜型なら吸血を伸ばすのがおすすめ。昼夜どちらかに極端に特化するより、共通スキルで土台を作ってから専門ツリーへ進むと安定しやすい。

 

まとめ

ザ ブラッド オブ ドーンウォーカーでは、まず昼夜を問わず使える剣術で基礎を整え、魔術か吸血をプレイスタイルに合わせて伸ばすのがおすすめ。限られたスキルポイントと時間を意識して振り分けよう。

『ザ ブラッド オブ ドーンウォーカー』をスマホからPCで遊ぶならOSLinkも便利。昼夜の戦闘や探索を大画面で楽しみながら、操作キーも自由にカスタマイズできる。

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