
『エイリアン:ファイアーチーム エリート 2』では、最大4人のファイアーチームでゼノモーフの群れに立ち向かう。クラスごとに異なるアビリティや戦い方があるため、自分のプレイスタイルやチームの役割に合ったクラス選びが攻略のポイントだ。
激しい戦闘では、エイムやアビリティの使い分けを素早く行うことが重要になる。OSLinkを使ってスマホのゲームをPCから操作すれば、キーボードに好きな操作を割り当てて、自分が扱いやすい環境を作れる。仲間との連携を意識しながら、クラスごとの役割をしっかり活かして戦おう。

デュエリスト(ガンナー)
デュエリスト(ガンナー)は、2種類の主武器を同時に装備できる攻撃型クラス。敵の種類や戦況に応じて武器を素早く切り替えられるため、近距離の群れから遠距離のエリートまで幅広く対応できる。さらに弾薬量も多く、継続して射撃しながら火力を伸ばしていく攻撃的な立ち回りが特徴。
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適性 |
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おすすめプレイヤー |
攻撃を続けながら状況に応じて武器を使い分けたいプレイヤー |
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操作難易度 |
★★★ |
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強み |
2種類のプライマリーウェポンを使い分けられる 弾薬に余裕がある 群れとエリートの両方に対応しやすい 継続射撃で火力を伸ばせる |
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弱み |
射撃を止めると火力バフを維持しにくい 武器の切り替え判断が重要 範囲攻撃はアビリティへの依存度が高い |
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適用シーン |
雑魚の大群、エリートや大型ゼノモーフとの戦闘、敵の種類が頻繁に変わるステージなど、状況に応じた火力対応が求められる場面 |
スキル・立ち回り
- バーストコンフィグレーション:強化弾を高速で連射し、短時間で大きなダメージを与える。エリートや大型ゼノモーフなど、素早く処理したい敵に合わせて使うと強力。
- シャープネルグレネード:グレネードを発射して広範囲を攻撃する。専用の範囲攻撃手段が限られるデュエリストにとって、敵の群れを処理する重要なアビリティとなる。
- リモートデトネーター:爆発物を設置して任意のタイミングで起爆できる。狭い通路や防衛ポイントに仕掛けておけば、敵の進行を抑えやすい。
- クラスターグレネード:複数回の爆発で広い範囲を攻撃できる。敵が密集している場面や、大型のエリートを削る場面で使いやすい。
デュエリストは、敵の数や種類に合わせて2種類のプライマリーウェポンを切り替えるのが基本。さらに、敵に攻撃を当て続けることでステイオンターゲットのスタックを蓄積できるため、なるべく射撃を途切れさせずに戦うことが重要になる。移動しながら攻撃を続ければ、火力を維持しつつゼノモーフの攻撃も回避しやすい。

おすすめ武器
BD-48 ヘビーライフル
大量の弾薬による継続射撃が魅力。ステイオンターゲットのスタックを維持しやすく、敵の群れを削りながら安定して火力を出せる。
HNT-1 リボルバーライフル
単発火力と精度に優れた武器。ヘビーライフルで火力バフを蓄積した後、エリートや大型敵へ持ち替えて高威力の一撃を狙う運用と相性が良い。
M41A2 パルスライフル
扱いやすさとバランスに優れたライフル。安定した射撃性能を持つため、武器切り替えに慣れていないプレイヤーでも使いやすい。
マシニスト(テクニシャン)
マシニスト(テクニシャン)は、タレットやドローンなどの自立型兵器を展開し、敵の進行を抑えながら戦う支援型クラス。自身の射撃と設置兵器を組み合わせることで、特定エリアを継続的に制圧できるのが特徴。
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適性 |
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おすすめプレイヤー |
防衛戦やエリア制圧を重視するプレイヤー |
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操作難易度 |
★★★ |
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強み |
自立型兵器による継続火力 敵の進行を抑える能力が高い 武器とアビリティを組み合わせた柔軟な戦術が可能 |
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弱み |
タレットの配置場所によって性能が大きく変わる タレットが破壊されると火力や支援性能が落ちやすい |
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適用シーン |
防衛戦、狭い通路や拠点での戦闘、敵が大量に押し寄せる場面など、一定エリアを守りながら戦う状況 |
スキル・立ち回り
- セントリータレット:設置すると周囲の敵を自動で攻撃する。敵の進行ルートや味方が守りたい場所に置くことで、自分が攻撃している間も継続的に火力を出せる。
- チャージドコイル:敵にダメージを与えながら足止めできる。タレットの前方に設置して敵の接近を遅らせれば、タレットの攻撃時間を確保しやすい。
- ヘビータレット:攻撃速度は落ちるものの、高い火力で敵を削るタイプのタレット。大型のゼノモーフや強敵を狙う場面で活躍しやすい。
- インシネレイタータレット:耐久力に優れ、接近する敵へ炎による攻撃を行う。敵が密集する場所で進行を抑える手段として使いやすい。
セントリータレットは置いて終わりではなく、敵から攻撃されにくい位置を選ぶことが重要。チャージドコイルで敵の進行を遅らせたり、自身も射撃に参加したりしながら、タレットをできるだけ長く維持するのが基本となる。

おすすめ武器
SMB94 ゼファー・プラズマエミッター
高い安定性を活かして、中~遠距離から精密なプラズマ射撃を行える。タレットと距離を取りながら戦う防衛型の立ち回りと相性が良い。
EDS93 ザダック・プラズマディスチャージャー Mk 2
射程や安定性を犠牲にして近距離火力を高めたプラズマ武器。タレットで敵を足止めし、自身は前線で火力を出す攻撃的な構成に向いている。
M37A3 ポンプショットガン
近距離で高い瞬間火力を出せる武器。タレットが削った敵を自ら仕留めたり、接近してきたゼノモーフを迎撃したりする場面で使いやすい。
マローダー(デモリッシャー)
マローダー(デモリッシャー)は、ロケットランチャーや火炎放射器などの重火器を扱い、圧倒的な火力で敵の大群を制圧する攻撃型クラス。単体への高火力だけでなく、広範囲への攻撃にも優れており、ゼノモーフが大量に押し寄せる場面で特に力を発揮する。
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適性 |
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おすすめプレイヤー |
高火力の重火器で敵をまとめて倒したいプレイヤー |
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操作難易度 |
★★★★ |
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強み |
重火器による高い瞬間火力 敵の大群をまとめて処理しやすい 近距離から中距離まで幅広く対応できる |
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弱み |
武器によっては取り回しやエイムに慣れが必要 敵の耐性によって武器の相性が変わりやすい |
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適用シーン |
敵が大量に押し寄せる場面、狭い通路での防衛戦、大型ゼノモーフとの戦闘など |
スキル・立ち回り
- ブラストキャノン:近距離の敵に衝撃波を放ち、接近してきたゼノモーフをまとめて攻撃できる。敵に囲まれた際の迎撃や、戦線を立て直したい場面で使いやすい。
- ブラストウェイブ:周囲に炎の衝撃波を発生させ、接近する敵をまとめてノックバックさせる。敵の大群に囲まれた際の防御手段として活躍する。
- タイタンロケット:高威力のロケットを発射し、強敵や敵の集団に大きなダメージを与える。厄介な敵を優先して処理したい場面で使いやすい。
- ホスポラスロケット:燃焼効果を持つロケットを発射する。敵を継続的に削りたい場面や、火炎属性が有効な敵への攻撃に向いている。
マローダーは重火器による火力を活かし、敵が密集したタイミングでアビリティを使うのが基本。火炎耐性など敵との相性も考えながら武器を切り替え、近距離ではブラストキャノン系のアビリティで距離を確保すると安定して戦いやすい。

おすすめ武器
M12A1 ロケットランチャー
敵の集団をまとめて攻撃できる高火力武器。敵が密集する防衛戦や、複数の強敵が出現する場面で特に使いやすい。
OCAP-91 ポルカン火炎放射器
近距離のゼノモーフをまとめて焼き払える重火器。大量の敵を正面から押し返したい場面と相性が良く、エイムに自信がない場合でも扱いやすい。
M41A2 パルスライフル
重火器では対応しにくい場面を補える扱いやすいライフル。火炎耐性を持つ敵などにも対応しやすく、安定感を重視したい場合におすすめ。
ハンター(ランサー)
ハンター(ランサー)は、エリートや大型ゼノモーフの処理に特化した攻撃型クラス。弱点への攻撃を活かしながら遠距離から高火力を出せるほか、敵の動きを抑えるアビリティで味方の攻撃をサポートできる点も特徴。
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適性 |
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おすすめプレイヤー |
エリートや強敵を優先して倒したいプレイヤー |
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操作難易度 |
★★★★ |
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強み |
エリートへの高い単体火力 弱点攻撃を活かした火力強化 敵の足止めと味方の攻撃を両立できる |
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弱み |
雑魚の大群を単独で処理するのは苦手 弱点を狙うエイムが重要になる |
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適用シーン |
高難度ステージ、大型ゼノモーフやエリートが出現する場面、強敵を優先して処理したい戦闘など |
スキル・立ち回り
- パーティクルパルス:高威力の攻撃を放ち、接近してきた強敵にも大きなダメージを与えられる。危険な敵を素早く処理したい場面で使いやすい。
- クライオパルス:敵を凍結させて動きを止められる。味方と集中攻撃を合わせれば、強敵を一気に削るチャンスを作れる。
- ステイシスボルト:敵の動きを抑え、攻撃や立て直しの時間を作りやすい。敵の大群が迫ったときや、味方の蘇生・回復を行いたい場面でも役立つ。
- アークボルト:一定範囲に継続的なダメージを与えるエリアを作る。敵の進行ルートを限定したい場面で使いやすい。
ハンターは敵を無差別に攻撃するのではなく、チームにとって危険なエリートや大型敵を優先して狙うのが基本。弱点攻撃を意識しながら、ステイシスボルトなどで敵の動きを抑え、味方と集中攻撃することで高い処理能力を発揮できる。

おすすめ武器
BD-3 ジーパーソナルレールガン
チャージが必要なものの、遠距離から安定して高いダメージを狙える武器。エリートの弱点をじっくり狙う立ち回りと相性が良い。
タイプ111 指向性粒子エミッター
高い精度と安定性を持つ粒子兵器。距離によるダメージ減衰が少なく、近距離から遠距離まで安定して火力を出しやすい。
ライフル系武器
エリートだけでなく通常のゼノモーフにも対応しやすいライフルを選べば、遠距離からの継続火力を確保できる。敵の構成に合わせて扱いやすい一丁を選ぶのがおすすめ。
メディック(ランサー)
メディック(ドク)は、回復や耐久力強化でファイアーチームを支えるサポート型クラス。味方の生存力を高めるだけでなく、ショットガンなどを使った近距離戦にも対応できるため、支援と戦闘を両立しやすいのが特徴。
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適性 |
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おすすめプレイヤー |
味方を支えながら自分でも火力を出したいプレイヤー |
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操作難易度 |
★★★★ |
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強み |
味方の耐久力を高められる 蘇生や防衛をサポートしやすい 近距離戦にも対応できる |
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弱み |
アビリティを使うタイミングが重要 味方の位置や戦況を見ながら行動する必要がある |
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適用シーン |
高難度ステージ、長期戦、味方がダメージを受けやすい場面、拠点防衛など |
スキル・立ち回り
- コンバットスティム:味方全体のヘルスを一時的に高め、アビリティのクールダウンも短縮できる。敵の大群が来る前に使い、チーム全体の戦闘力を底上げする使い方が効果的。
- アドレナリンサージ:移動などの機動力を強化するタイプのアビリティ。詳細が判明すれば、敵の攻撃をかわしながら戦う場面で活用できそうだ。
- アドバンスドトラウマステーション:設置したエリアで味方の耐久力を支援できる。敵の攻撃を受けてから使うのではなく、防衛地点や戦闘が激しくなる場所にあらかじめ設置しておくと使いやすい。
- バッフィングステーション:回復よりも味方への強化を重視した構成に変更できる。攻撃を重視するチーム編成では、火力面のサポートとして活用しやすい。
メディックは味方の体力を確認しながら、敵が押し寄せる前に防御系アビリティを準備しておくのが基本。味方の蘇生や防衛を優先しつつ、必要な場面では自ら前線に出て火力を出すことで、安定した立ち回りにつながる。

おすすめ武器
X1 ファイアーボール
火球を直線上に飛ばし、着弾時に炎の爆発を起こす武器。敵の集団をまとめて攻撃しやすく、支援だけでなく火力面でも貢献したい場合に向いている。
タイプ21 タクティカルショットガン Mk 2
近距離での戦闘に強いショットガン。前線で味方を守りながら接近してくるゼノモーフを処理する、アグレッシブなメディックと相性が良い。
サブマシンガン系武器
近距離から中距離まで対応しやすく、味方のサポートと射撃を両立したい場合に扱いやすい。前線で動きながら継続的に火力を出したいプレイヤーにおすすめ。
スペシャリスト
スペシャリストは、『エイリアン:ファイアーチーム エリート 2』で追加されたカスタマイズ特化型クラス。ほかのクラスで解放したアビリティやパーク、武器を組み合わせることで、自分だけの戦闘スタイルを構築できるのが特徴。
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適性 |
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おすすめプレイヤー |
自由なビルド構築や戦術研究を楽しみたいプレイヤー |
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操作難易度 |
★★★★ |
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強み |
全クラスの要素を組み合わせた柔軟な構成が可能 火力・支援・制圧など幅広い役割に対応できる プレイスタイルに合わせて戦い方を変更できる |
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弱み |
ビルドによって性能差が出やすい 各クラスの特徴を理解する必要がある |
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適用シーン |
火力特化、支援型、防衛型など、目的に合わせた幅広い戦闘で活躍 |
スキル・立ち回り
- シュレッダー・ボディガード:マシニスト系のアビリティ。アップグレードでダメージやストッピングパワーを強化でき、敵の進行を抑えながら継続火力を出せる。
- パーティクルビーム:ハンター系の高火力アビリティ。ダメージや効果時間を伸ばせるため、エリート級の敵を処理する場面で活躍する。
- フォーカスファイア:デュエリスト系のパーク。攻撃を当て続けることで、敵へのダメージを最大18%まで増加できる。
- ドクターズオーダー:メディック系のパーク。HPが75%以上の味方が多いほど、自身の武器ダメージと操作性が強化される。
スペシャリストは、組み合わせるアビリティやパークによって役割を変えられるクラス。火力重視なら攻撃系、支援重視なら防御や強化系を組み合わせるなど、状況に合わせたビルド構築が重要。

おすすめ武器
L56A3 スマートガン
広範囲の敵を安定して処理できる武器。自動照準性能を活かしながら、スペシャリストの柔軟なビルドと組み合わせやすい。
M41A2 パルスライフル
威力・精度・扱いやすさのバランスに優れた万能武器。火力型から支援型まで幅広い構成で使いやすい。
まとめ
『エイリアン:ファイアーチーム エリート 2』は、クラスごとに異なる役割やスキルを活かして戦う協力型FPS。火力、支援、制圧など得意分野が異なるため、自分のプレイスタイルや編成に合ったクラスを選ぶことが重要だ。
OSLinkを使えば、スマホからPCへゲーム画面を映してリモート操作できる。キー配置も自由に設定できるため、大画面と好みの操作環境で快適にプレイしたい場合に活用しやすい。









PC前にいなくても、いつでもプレイ可能